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おはようございます。

0 2015/06/27 (Sat) 08:12:06
お邪魔させていただきます。
日刊スポーツの記事ですが、 どうして あそこ 間違えたんでしょうかね
クリップ - Re: おはようございます。 2015/08/08 (Sat) 19:07:20
>てふさん

当時は権力者、今はメディアが主導権を握っています。偏った報道を見抜く目が必要な昨今です。
まぢ - Re: おはようございます。 2016/08/22 (Mon) 19:05:28 Mail
はじめまして、このようなファンの方たちが交流できるところがあったのですね、知りませんでした。

Wikiについてですが、執筆に携わりました。

誰でも編集可能で、私が記載した部分も
かなり加筆・修正・削除がなされている一方、
幾つかのフレーズが残されています。

たまに「ふきのとう」Wikiを見て
いつも感心しているのは、
編集する人が
「前述のように」「後述のように」などと
前任者にある程度の敬意を払っていて
更新の度に情報が増え、質が上がっていること。

私は多くのファンの方々が閲覧されており、
記述として残っているのはファンの方々の支持を得ているもの、
と勝手に思い込んでおりましたが、
こちらを見て編集できることをご存じない方がおられるのを知り、
思い上がりであったことを猛省しております。

アカウントを取得されれば簡単に編集できますので、
Wikiがどう変わっていくか、楽しみにしています。

私が出典元としたのは、ever last consertで購入した本と、
kmpの全曲集の年表、それに厚生年金会館でのコンサート会場で
見聞きした事象でした。
可能な限り正確さを求めたつもりでしたが、
書いている途中で感情が高ぶり筆がすべりました。
アンコール「5回以上」は私が書いたもので、
正確には記憶がありません。
ただただ淋しかった。この時間が少しでも長く続けばいい、
そう願いながら「やさしさとして想い出として」を唄っていて、
回数を思い出すことができないまま記述してしまいました。
この場を借りてお詫びいたします。


てふ - Re: おはようございます。 2016/08/22 (Mon) 23:07:40
>まぢさん
初めまして。
WIKI、編集された方のお一人なんですね。
私達は何もしてないくせに勝手にあれこれ言ってますが、
気になさらないで下さいね~。こちらこそ、お詫びします。
正確を期した根拠、資料に基づいた記述は難しいですから。
謝るようなことではないですよ~。
まずはたたき台があって少しずつ加筆修正していって、出来上がっていくページですから、
最初の頃に投稿した方は、大変な作業であったかと思われます。
頭が下がります。
それにほぼおおむねその通りだとみんな思ってますよ~。
A面曲を山木さんが作り、細坪さんが唄うというスタイルに細坪さんが不満を抱いて、
じゃあ細坪さんがA面を作り唄うとなったら、山木さんは、グループ組んでる意味ないですもんね。

才谷出版の脱税問題があって、その後ふきのとうオフィスを設立、心機一転やろうという時に、まもなく解散のお知らせが来たという前後関係からして、一度は続けるつもりだったのがやっぱり関係修復は無理だったという・・・スマップ騒動を彷彿させられますよねーー;
二人のMCや周辺から話を聞いた限りでは89年頃、細坪さんはソロ活動と他のアーティストとのコラボとふきのとうの活動並行して行く道を模索してたところで、山木さんはふきのとうに専念する気がない細坪さんに、曲を提供する気になれなくなってて、解散を決意したという感じに聞こえました。
山木さんが解散の話を切り出した時、細坪さんは最初は反対したと、山木さん自身が話されてます。
細坪さんは山木さんのように印税生活者でないので、安穏と生活水準を保てるわけではなくソロになるのは不安だったと思いますよ。

不仲なのは確かですしね。
すごく仲が良かった頃は、相手のために自分が犠牲になって損をしてもいいと思えてたのが、仲が悪くなると相手はずるい自分ばかり損をしてると思うものなのでしょう。

でも、こういうことを資料に基づいて辞書的に正確に記述していくのは、難しいことです。

なので、「解散は山木が切り出した」という件だけは、山木さんがHPで公式に発表してるので、加筆すれば良いんでしょうけどね・・・・






匿名 - Re: おはようございます。 2017/10/14 (Sat) 11:54:19
まあふきのとうに再結成して欲しいのはやまやまだけど、自分たちも
嫌いな人とはお付き合いしたくないしね。まして音楽やってる人なら
分かると思うけど、ちょっとの路線の違いが、かなり重要だったりす
るから。アリスみたいにかなり音楽性に開きが有る様で、実は嫉妬が
原因で解散⇒その後和解して再結成みたいな流れもあるけど。音楽性
の違い、人気に対する妬み、お金にまつわる妬み、才能に対する妬み、
人間的な好き嫌い。。。煩悩ですな。これら煩悩が複雑に絡み合って
しまい、ほどけないんでしょうね。NSPやスピッツの様に一人がかなり
実力が有る場合はともかく、ふきのとうは拮抗してるからね。それに
してもふきのとうは良い。スピッツも好きだった事が有るが、しょっぱ
なからスタンディングするコンサートなんて行きたくない^^;詩も
メロディも完璧!!
匿名 - Re: おはようございます。 2017/10/17 (Tue) 14:41:02
詞もメロディも声もスタンディングも言ってしまえな結局その人の好き好きだし、
スピッツを知らないので何とも言えないが
財津さんを見ててもそうだなって同意。
一人才能が突出してると戻りやすい。

たださ、世の中、時には嫌な奴とも一緒に仕事しないといけないのが社会。
それで金儲けしてるプロだろって。
別に私的に付き合う必要なんかない。
テレビの楽屋に行ってみたら同じ番組に出る羽目にとか、そんな目論見あったなあ(笑)


別に再結成しなくたっていいけど、露骨にちゃぶ台ひっくり返すみたいに当時の共同音楽を否定的に語るのはファンへの裏切りだと思うし、解散した今の相方を批判したりするのは筋違いで、それが残念なだけ。
双方、相方と当時のファンのおかげで今の音楽人生があるってことは自明の理。
ボックスだって、新世代が企画したのは自分が聴きたいというより、買うジジババがいるからであって、感謝すべき相手は企画者でなく夢を信じて買う客だろ。
儲かったろうな。

その点小田さんのスタンスはいい。
鈴木さんへの思いはいつも真摯で寛容で、再結成を願うファンの思いを大事にしてくれるので、頭が下がる。
てふ

ふきのとうとの出会い

0 2016/09/30 (Fri) 14:21:27
最近とんとふきのとうを聴かなくなってました。昨日、細坪さんの若い頃の声を三ヶ月ぶりに車の中で聴いて、な~んて綺麗な声なんだろうって。
ふきのとうの美しい思い出、少し思い出してます。

もう戻らないことはありますが、思い出を語ることが出来ますよね。

せっかくの掲示板ですから、皆さんのふきのとうの音楽との出会いを語り合うの良いですね。

ぴぽぱさん、みいさん、まだお逢いしたことない方、よくお逢いしてる方、改めて
語り尽くせぬふきのとうとの音楽との出会いを語らいましょう。

私は・・・って語り始めると長くなるしいつも語り過ぎてるし。。。
ぴぽぱさんあたりから、どうぞ。








ぴぽぱ十勝 - Re:ふきのとうとの出会い 2016/10/03 (Mon) 12:21:19
正直言ってふきのとうとの出会いと言われても、なにか特別な思いがあるわけではありません。
中学生のころ、たぶんふたつ上の姉がラジオの音楽番組を録音したテープをいつも聞いていました。うちは父の方針でテレビの時間帯が決まっていたので、当時流行っていた音楽番組をほとんど観ることができず、ラジオやカセットテープが音楽への窓口でした。
当時沖縄では、フォーク全盛期ではなかったかと思います。
そのカセットテープには、いろんなアーテイストの曲が入っていて、ふきのとうはその中のひとつでした。
なので、ほとんどの曲はタイトルもわからない、誰の歌なのかもわからないまま、潜在的な記憶です。
歌を聞いて「これ、ふきのとうだ」というのがわかったのは細坪さんの透明感のある美しい声と、センチメンタルなメロディのおかげかな。
そのうちに自分でも意識してふきのとうの曲をさがすようになり、よく聴くようになっていきました。あいかわらずタイトルがわからないままだったので、山木さんの書いた曲を細坪さんがメインで歌うというスタイルであることもずーと知りませんでした。
山木さんのボーカルを初めて聞いたのはなぜかうちにあったライブのテープで、細坪さんが山木さんとの出会いの話をされて、最初に歌われたのが「恋人たちのメロデイー」という話をされたときです。出だしのほうで照れて、つまったりするのもなぜか鮮明に覚えていて、「うわ~、山木さんの声も素敵~!]と思ったものです。
去年5月に新冠のレコード館に行ったとき、その時聴いていたライブのレコードを見つけて聴いたときは懐かしい気持ちでいっぱいでした。細かいMCまで、なぜかちゃんと覚えていて、不思議でした。あれから何十年?たったというのに。
そのライブで細坪さんが「リードボーカルを初めてまかされた歌」といって、「成人式」を
歌ったので、リードボーカル=作者だと勘違いしてしまった私は、ほとんどが細坪さん作だと思っていたので、レコード館で、作者の名前を見て、「あれもこれもリードボーカルは細坪さんと思っていたのに、山木さんだったの?」とわけがわからなくなりました。
アホでしょう?少々難聴もちとはいえ、細坪さんと山木さんの声が別人であることくらいわかりそうなものなのに。
その後、ネットで調べるうちに真相がわかったのですが。
私がふきのとうを聴いていた時間はそんなに長くありませんでした。
高校を卒業して上京したときにはもうほとんど聴けなくなってしまいました。引っ越しで、物理的に今までのテープをもっていけなかったのもあるし、仕事が忙しくて、音楽にいそしむ余裕がなかったのもあるし。ほかのアーテイストさんの歌を聴いたりしてたことも。東京では沖縄ほどメジャーじゃなかったのかもしれません。
ただなにげなく口ずさむ鼻歌の中にしかふきのとうはいませんでした。
北海道へ移住してからも生活に追われて、音楽とは縁遠い暮らしでした。音楽を楽しむ余裕ができたのは最近のことです。
「そういえば、ふきのとう、よく聴いていたな」と思い立ちネットで検索して、その後、解散したこと、今もそれぞれ活躍されていることを知り、ついでに山木さん作の曲を細坪さんがリードボーカルで歌うスタイルだったことを知り、お二人の仲がこんなんだったことを知り・・・
最初に行きついたのは山木さんのページでした。ミュージックダイアリーを読んでいくうちに、だんだんと窮屈さをおぼえるようになり、このページにたどり着きました。
正直にいうと、ふきのとうにたいする思い入れはてふさんや、ほかのみなさんとは温度差があると思います。
それでも、てふさんの思いを聴いていると、こんなにふきのとうって愛されてるんだな~
すごいな~って思います。
5月に初めて山木さんのライブに行って、今度は細坪さんのライブにも行きたいと思っています。
あまりロマンチックな話じゃあなくてすみません。私のはこの程度です。
今はそこまであつくなられるてふさんに興味があります(笑)
ぴぽぱ十勝 - Re: ふきのとうとの出会い 2016/10/03 (Mon) 17:39:55
今、思うと、ふきのとうは私を北海道の地へと誘うひとつのカギだったような気がします。
細坪さんの歌うメロデイは、歌詞の舞台が、他の場所でも、北海道の景色が浮かぶような気がします。
てふ - Re:ふきのとうとの出会い 2016/10/09 (Sun) 20:51:24
そうですね~語り始めるとキリないんですよ。
自分が振っておいて何ですが、もうちょっと気持ちが膨らんだら
書きますね。

ちょっと充電します(^^;
みいさん - Re: Re:ふきのとうとの出会い 2017/05/18 (Thu) 08:02:13
おはようございます。
福岡のみいです。
メールのほうが受信拒否されてるみたいなので、こちらにコメント入れさせていただきます。
ご連絡したい事がこざいますので、メールにてご連絡していただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
匿名 - Re: ふきのとうとの出会い 2017/05/26 (Fri) 22:55:36
初めて投稿します。
私も皆さんと同じようにで山木さんと山木さんファンのあからさまに坪さんを悪く言ってる事にげんなりしてます。
解散はお互いの方向性の違い、なんてきれい事じゃないことはわかってます、でもそこまで嫌うのか訳わかんない。
その点坪さんは大人ですね。
私も1度、山木さんはけして歌がうまい方ではないけど、山木さんの作り出す言霊すばらしさとそんな歌たちを淡々と歌う山木さん素敵ですね。と書き込みしたら、知り合いの山木さんファンから、あの書き込みすぐ削除してと叱られました。
それ以来私は山木さんから離れてしまいました。
ほんとに坪さんが立派ですね。
昔からのファンも解散してからのファンも私みたいな出戻りのファンも大事にしてくれてますよね。
私はふきのとうの再結成望んでましたが、山木さんはもういいです。
ふきのとうの歌は坪さんひとりで充分です。
メロディー

スリハン

0 2015/07/23 (Thu) 20:49:19
最近話題になった、カルメンマキとキノコホテルの騒動の件もそうですが、
曲を作った人や歌っていた人に対する敬意の感じられないカバーは
問題があると思います。

スリハンの方達はこの点について
一度きちんと考えるべきです。
りんご - Re: スリハン 2015/08/12 (Wed) 23:56:18
marukoさん 川崎チネッタの映像だったんですね。一度見たらもういいレベルの映像?よほど画像が悪かったのですね?まだ見てない者としては、スリハンで公開するなら、細坪さんのライヴでも公開して欲しいです。写っているのは、坪さんなんだから。

りんご - Re: スリハン 2015/08/13 (Thu) 00:01:45
通りすがりさん

ほんとに意味不明ですよ~もぉ~。あのステッカー、やはりそう思いますか?完全にイカレちゃっているようなグロいステッカー、最初見たとき、ドラッグのススメかと思いました。気持ち悪いですよね~
てふ - Re: スリハン 2015/08/13 (Thu) 00:13:47
>りんごさん

私はこの際、ふきのとうのDVDを、スリハンのマル秘温泉映像でも特典にして出してくれると期待することにします
てふ - Re: スリハン 2015/08/13 (Thu) 00:22:14
うーーーーーん。どこからどうレスしていいかわかりませんが・・・・

まずは「営業」って悪いことなのかなあ。
お金儲けのために好きでもないことをするのが営業なら、
山木さんがふきのとうを唄わないとお客が減るから唄うというのも営業だよね。
客の喜ぶことをすること、ファンの要望に応えること、そのことでそれを求めるたくさんの人を幸せにして、音楽業界が発展するんだから、それ自体は良いことだと私は思います。


一方で楽しんでる人がいるんだからそれでいいんじゃないの?という快楽至上主義も良いことだとは一概に言えないような。
いじめだって楽しい人の方が多いわけで、少数の人が嫌な思いをしていようが自分らが楽しければいいというのはおかしいなって。
その音楽を好きなファン、作った当事者に対して、配慮が欲しいですよね。

平賀さんは「おだつなよ~」って感じ?w
スリハンはとっても楽しそうで良いと思いますが、天野さんだって、ふきのとうの二人だって、楽しいだけの中で良い音楽が生まれてたわけではなかったと思います。
偉そうですみません。
てふ - Re:スリハン 2016/10/09 (Sun) 20:49:29
私はNSPファンなので、細坪さんがNSPを唄ってくれるのはうれしいです。
でも逆は少し抵抗あって、果たしてこの人達ふきのとうの曲を良いと思ってるわけでなく、しょうがなく唄ってるんじゃないかって思うと、ちょっと悲しいですね。
でもふきのとうのライトなファンもいて聞きたいだろうし、
それを言ったらNSPファンに中にも細坪さんに唄って欲しくない人もいるだろうし、

人それぞれ思いは違ってるんだし、

スリハンを受け入れられる人だけが応援すればいいんだと思います。

スリハンは楽しいし、絶対解散しないって、うれしそうに語られるとうれしいけど・・・
心のどこかで、ふきのとうは楽しくなかった、だから絶対やらないってことかと。
ふきのとうってそんなグループだったんだ;;
でもふきのとう時だって、二人とも楽しいって言ってたよね。
「あれは嘘っぱちだったんだね~もういいよさようならさようなら~♪」
(削除)

投稿者削除

0 2016/09/24 (Sat) 20:52:47
(投稿者により削除されました)
ぴぽぱ十勝 - Re: ぴぽぱ十勝さんへ 2016/09/27 (Tue) 14:31:08
あはは。やってくれるな。想定以上の事を。
本人宛の手紙を公開批判て、スターとして以前に人間としてアウトでしょう!
病んでいるとしか、思えなくなってきた。
みいさん - ぴぽぱ十勝さん、てふさん 2016/09/27 (Tue) 22:00:51
コメントありがとうございます。
山木さん、どうしてそんなふうになってしまったんでしょう。
解散はどのグループにでもあることなので、仕方ない事。
坪さんの事が嫌いならそれでいいです。
でも、ごく一部のファンまで巻き込んで自分をそこまで追い込む事はないと思います。

坪さんとファンの関係はちょうどいいですよね。
お互い線を引いてますし、
ふきのとう時代は考えられなかった握手会もうれしかったですね。

ふきのとう時代の山木さんの歌たちは優しかったです。
山木さんが歌う浮雲は大好きです。
坪さんが山木さんのために作った歌。

お互い少し歩みよれたらいいのに、いや坪さんはふきのとうと山木さんがいたから今があると最近おっしゃってますよね。
坪さんは少し歩みよってますよね。

私は人間としてもボーカリストとしても大好きです。
昔と比べたら声が低くなって声出てないなと思ったのですが、でも歌のうまさは変わりなく渋さがあって素敵でした。
そして、少年のような笑顔もね。

おふたりともよろしくお願いします。
てふ - Re:初めまして 2016/09/29 (Thu) 13:55:43
細坪さんは、偉いですよね~。

最近まで熱心に応援してた方が言ってました。
全ては因果応報。山木さんは、たくさんのふきのとうファンを泣かせた報いを受けるだろうって。
山木さんを裸の王様にしてる人も同罪ですよね。

>山木さんファンから、あの書き込みすぐ削除して
これ、酷いですよね。って、山木さんの曲は好きってファンはファンじゃないのかってw
いろんなジャンルのコアなファンを見てるけど、ファンと言うのはこれは良いでもこれは嫌いという拘りを持ってるものです。何が良いかを語れる人は、優れていることがわかる分、そうでないことを見極める力があるからです。マックユーザーだって、エヴァファンだって、いちいち新作、続編に、文句言いますよ。言う方が熱心なファンなんです。
ファンに意見を言わせないコンテンツは、それまででしょう。
だいたい、書き込みを削除するかどうかを判断するのは、書いた本人と管理者だけです。
>ふきのとうと山木さんがいたから今がある
山木さんも「今の山木さんがあるのは細坪さんのおかげ」ってのが「真実」ですよね。本人も実は心の中でわかってるのに、「細坪憎し」を強化してる人こそが山木さんを不幸で惨めな人に固定化してるエゴイストだと思います。
山木さんが真実を歪めていることをそうだそうだとおかしな論理で普通の人には通用しない論理を振りかざさせ孤立させるのは、「愛」ではありません。
もっとも自分の人生に恩ある人への憎しみを忘れさせるのが、その人への「愛」でしょうよ。山木さんが惨めに自己憐憫に走って自分の音楽を否定し、周囲をさんざん傷つけてたらいさめるのが愛でしょう。助長してる人は、山木さんへの独占愛というか、自分だけの山木さんにしたいだけの所有欲で愛でさえないんですよ。
その証拠に山木さん、今が幸せで満足してたら、「初恋」リクエストされたくらいで泣きませんよ。春雷に苦情来た位で動じません。
細坪さんの成功は、「俺のお陰だ」って胸張ればいいだけで、それだけでみんなが幸せになれるのに、その真実を歪めるからたくさんの人を傷つけ、ファンが離れて行くのです。
山木さんの心の美しい部分を引き出してくれる人がいるといいんですけどね~。

山木さんは変わらないから、性格悪い頑固爺のままでほっといて、何も言わないで
って私に怒った人もいましたが、そういう人に固定化してしまってるだけなのにね。
そりゃあ、色々恨み辛みもあるでしょうが、人生幸せなら、嫌な事は忘れての全てに感謝できるものです。
その境地に達したら、彼の音楽も多くの人に愛される日が来ると思うんですがね。
ぴぽぱ十勝 - Re: ぴぽぱ十勝さん、てふさん 2016/09/29 (Thu) 14:38:12
私は、ふきのとう時代はラジオとかでしか聞いたことがなく、最近初めて山木さんのソロライブに行きました。
たまたま?細坪さんの悪口を言われるわけでもなく、とてもいいライブでしたので、行って良かったと思ったし、機会があれば、また行きたいと思ってます。もしも山木さんの口から、ふきのとうや、細坪さんの悪口を直接聞いたら、てふさんたちのように、「もう2度と行くものか!」と思うかもしれません。
山木さんに、私達のふきのとうの思い出をふみにじる権利はないと思います。ましてや、とりまきのファンの方々に。
山木さんの書く曲は大好きだし、山木さんの歌声も細坪さんとはまた違った味があって大好きです。
ライブのMCでそんな事話すぐらいなら、いっそMC無しで、歌だけ歌ってほしいです。って、それならライブの意味ないのかな?
まだ細坪さんのソロライブに行けてないのですが、楽しみになってきました。
ふきのとうの曲では好きな曲は山木さん作の曲が多いですが、1番好きなのは「赤いかさ」細坪さんの作でした。
てふ - ぴぽぱ十勝さんへ 2016/09/30 (Fri) 14:14:42
私は山木さんのライブ20回以上見てますが、味わいあって良いなあって思ってますよ。
その話さえしなければ(^^;
なので「二度と行きたくない」って思ってるわけでなく、細坪さんのファンでも良いから来て欲しいというムードにならないうちは、行ってもちょっとしたことで傷つけ合うので、やめた方がいいと思っただけです。
行かなくなったのも、山木さんに「俺かツボか選べ」と迫られたのでそれは不合理だということを進言したら、「来なくて良い」って言われたしね(苦笑)
無駄に傷を刺激をしないように遠くから見守るのも愛だと思ってるわけです。

ぴぽぱさんのような距離感なら無難でしょう。
どうぞ、応援してあげて下さいね。山木さんもいつかきっとわかってくれる日が来るかもしれないし。
あと、細坪さんのステージも見てあげて下さい。一生懸命お客さんのためにふきのとう唄って、山木さんに印税入れてますからw

みいさんも山木さんのライブ行って二度と行かないと思ったわけでないんですよ。解散するまでふきのとうを熱心に応援されてて、最近になって昔の山木さんファンに誘われて懐かしいのでじゃあ行こうかと思ったら、ファンの方達の排他的雰囲気にがっかりしたということなんじゃないかと思います。
私もコアな方々がこちらの傷つきを考えてくれてたら、少し違ってた気もします。
まあ考えられるようなら、こうはなってないんですけどね。

ぴぽぱ十勝

出会いとは、奇跡です

0 2016/06/02 (Thu) 11:22:38
山木さんと細坪さんが出会ったことも、ふたりが産み出したふきのとうという音楽に私たちが出会った事も。
お二人の現在がどうであれ、私たちの心の中には変わらずふきのとうは生き続ける。
その音楽に影響された新たなアーティストたちによって、そのDNAは後世に引き継がれていくものと信じたいと思います。
それが、ふきのとうを愛した私たちの希望になりますようにと、今は願うばかりです。
てふ - Re:出会いとは、奇跡です 2016/06/03 (Fri) 14:31:22
出会いはいつも気まぐれ~♪(白い帆を上げて)
ふきのとうって、出会いと別れの縁を歌った曲が多いですよね。
全ての出会いが、今の人生に繋がってて、
今幸せなら過去の全てを受容できる気がします。

一緒にふきのとうを歌って語っていきましょうね~
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